7月31日、公立鳥取環境大学 環境学部の学生が循環型社会形成実習の一環として、再生可能エネルギー事業の理解を深めることを目的に当発電所へ見学に来られました。
当日は、バイオマス発電所の見学にあわせて、親会社である株式会社東京エネシスからグルーンエネルギー事業についての講話と、鳥取環境大学の卒業生社員からは、これまでの経験に基づいたアドバイスがありました。
当社は、これからもクリーンなエネルギーを創出し持続可能な社会の実現に貢献するとともに、地域の皆さまに信頼される発電所を目指してまいります。


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