鳥取県立境高等学校の1年次生徒26名が4月23日に発電所見学に来られました。
本見学会は探究的な学びの授業である「境考学」の一環として、地元の企業を訪問し地域産業の理解を深め、自身の進路と地域の未来を重ね合わせて考察することを目的に行われました。
当社は、バイオマス発電の事業を通じて、脱炭素社会の実現に向け取り組んでいることを紹介し、生徒の皆様は発電所の仕組みや設備について熱心に説明に耳を傾けていました。
当社は、今後も教育機関との連携を図り、発電所見学に積極的に取り組んでまいります。

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